Feb 23, 2011

ショッピングセンターで受賞サーバのセールスマン

私ジャジュガヌンショッピングセンターには、ウォーターサーバーの販売員が常にあります。そして、店員がある道路を通過する水を渡しに来て、普段受けることないのに、夏の喉が渇いているときは、思わず受け入れてしまって延々とウォーターサーバーの説明と勧誘を受けることができます。さすがに間違いを買うことはないが、冷や汗が出てきます。
我が家の蛇口部分から水漏れが発生しました。水漏れの量はさほど多くはありませんが、可能性のバルブを停止し、蛇口を分解してみました。これにより、パッキンゴムがひび割れていて、かなりの損傷がありました。そこで、ホームセンターで同じ大きさの可能性パッキンを購入して自分で修理してみました。アイデア次第でここでは、リークが起きませんでした。
 米雇用統計など、国内外の重要経済指標の発表を控えて様子見ムードが強く、出来高、売買代金ともに低調だった。5月2日に付けた戻り高値(1万0004円)から6月17日の直近安値(9351円)の半値戻し(9677円)を達成したこともあって、「戻り待ちの売りに押された」(大手証券)との声が聞かれた。
 ただ今期は、当初減益を見込んでいた企業が一転して増益を見込む例も出てきている。このため、「日経平均は現在、9600円が底値として意識されているが、7月下旬ごろにも好業績予想を手掛かりにレンジが切り上がる可能性もある」(インターネット証券)との指摘もあった。(了)

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円相場、80円69〜72銭=27日正午現在
83円安の9595円18銭=27日午前の平均株価


       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後3時現在 80.68/72  1.4131/33  114.02/07

正午現在   80.70/73  1.4127/30  114.01/06

午前9時現在 80.44/49  1.4154/57  113.90/93

NY17時現在 80.39/43  1.4190/96 114.12/17

 [東京 27日 ロイター] 午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ30銭ほど高い80円後半。ギリシャの債務問題や原油下落でユーロや豪ドルが売られやすかったことに加え、半期末を目前に控えた短期筋が持ち高の巻き戻しを活発化させたことで、ドルが幅広く買われた。ドル/円は一時81円に迫ったものの、個人の利食いに上値を抑えられた。

 <ドル指数は1カ月ぶり高値圏>

 主要6通貨に対するドルの動きを示すドル指数は1カ月ぶりの高値圏で推移し、75.98まで上昇した。ユーロや豪ドル、英ポンド、カナダドルといった金利先高観のある通貨たけでなく、円やスイスフランも対ドルで下落した。

 前週末からユーロ圏債務問題に対する懸念を増幅させるニュースが相次ぎ、24日にはギリシャの与党・全ギリシャ社会主義運動の幹部ソマス・ロボプロス氏が緊縮財政法案の採決で反対票を投じる意向を表明。イタリアの一部銀行が7月13日に結果が公表される見込みのストレステストを通過できないとの観測も浮上し、欧州株式市場でウニクレディトとインテサ・サンパオロの取引が一時停止した。

 きょうからギリシャ議会が緊縮財政法案を審議する。再び「採決前に与党から造反者が出るような動きがあれば、ユーロが1.41ドルを割り込み、ドル/円は81.00円を超えるだろう。ドル/円は特に6月16日の高値(EBSで81.06円)辺りの攻防になりそうだ」(IGマーケッツ証券為替担当アナリストの石川順一氏)との声が聞かれた。 

 <銀行間市場に負けない個人の動き>

 半期末を前にした短期筋の動きも、ドルの買い戻しに拍車をかけた。豪ドルや金、原油価格などが下げ、リスク回避の流れにみえるが、実際にはスイスフランや円も対ドルで売られている。「6月末(の決算)を控えた短期筋のポジション巻き戻しが進行している」(投信ファンドマネージャー)との指摘があった。「コモディティーやコモディティー通貨に加え、クロス円やユーロ/ドルでもロングでつかまっているファンドが多く、苦しまぎれにユーロ/ドルを逆サイド(ユーロ売り)に張ったファンドもいるようだ」(同)という。

 投機筋の動向が反映される米商品先物取引委員会(CFTC)のIMM通貨先物取組(6月21日までの週)によると、ドルは円以外の通貨に対して買い戻しが進み、売り越しが減少。減少幅は3月上旬以降で最大となった。

 ドル/円はこの日、80.89円まで上昇した。しかし80円後半は輸出企業に加えて個人投資家の売りが厚く、さらに上値を伸ばすことはできなかった。このところの為替市場では、個人による相場への影響がしばしば取り上げられるが、「元金融機関のディーラーとしてポジションを持っていたプロの投資家も多く、彼らはレバレッジ規制が一段と厳しくなっても、引き続きある程度の規模でポジションを張り続けるだろう」(外為アナリスト)という。また、「個人が使える為替取引システムの性能が格段に向上したため、機動的な取引が可能で、インターバンクの値動きに乗り遅れることもなくなった」(同)という。  

(ロイターニュース 久保 信博記者)

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