Mar 12, 2009
"妹の大きなカマキリ"
私の妹は、鼻の横に大きな点がありました。その点が何コンプレックスで高校を卒業して最初に評判の整形外科に行った。今では傷も全くなく、いぼのような大規模な点があったのがウソのようです。ほくろ一つ消えるだけこのように、顔の印象が違うのか、本当に感心したし、何よりも弟の最大の悩みが解消され良かったです。汚れをクリアしてなることは女性に多い。それでも最近はあちこち系が確立されてきていることからも、男もこのような美容に陥っているようだ。以前は、男が化粧をしていれば、気持ち悪いと思われていたが、今はそんなことはなくなった。従って、男も汚れを消すことに必死に様子を見ることができます。
仮設住宅の入居募集や説明会を開いている自治体の受付場所、問い合わせ先は次の通り。高齢者や障害者らがいる世帯を優先する自治体もある。
<岩手県>◆宮古市 市役所、避難所電話0193・62・2111◆大船渡市 18日まで市役所、避難所電話0192・27・3111◆陸前高田市 市仮庁舎、各町地区本部電話0192・59・2111◆釜石市 市仮庁舎、避難所電話0193・23・2420◆岩泉町 町役場、避難所電話0194・22・2111
<宮城県>◆仙台市 8〜10日、避難所で説明会電話0120・055・150◆石巻市 8日までと14〜20日、市役所・支所、避難所電話0225・95・1111◆塩釜市 15日まで市役所電話022・364・1111◆気仙沼市 7〜11日、避難所で説明会電話0226・22・6600◆名取市 11日まで市役所電話022・384・2111◆多賀城市 市役所電話022・368・1141◆岩沼市 7日まで避難所、8〜15日市役所電話0223・22・1111◆東松島市 18日まで市役所電話0225・82・1111◆亘理町 町役場電話0223・34・0512◆山元町 10日まで町役場、避難所電話090・8786・5942◆女川町 14日まで女川二小電話090・1607・1146
<福島県>◆白河市 20日まで市役所電話0248・22・1135◆国見町 町役場電話024・585・2972
<茨城県>◆北茨城市 22日まで市役所電話0293・43・1111
<千葉県>◆旭市 市役所電話0479・62・5895
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東日本大震災発生を機に中断している菅直人首相の「ぶら下がり」取材について、首相サイドが廃止を検討していることが6日分かった。もともと記者団との一問一答方式のやりとりに消極的とされる首相自身の意向を踏まえたものとみられる。
ぶら下がりは、鳩山政権では1日2回だったが、菅政権になり1日1回に減った。さらに、3月11日以降は、内閣記者会の再三の要請にもかかわらず、「震災対応を優先する」との理由で、首相は一度も応じていない。
枝野幸男官房長官は6日の記者会見で、首相のぶら下がりについて、震災対応に影響しない範囲で応じるよう首相に伝えているものの、首相から回答はないと説明した。首相は同日夜、官邸を出る際、「もうぶら下がりはしないのか」との記者団の問い掛けに、「ご苦労さん」とはぐらかした。
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福島第1原発事故について、内閣府原子力安全委員会は6日、累積の被ばく放射線量が20ミリシーベルトを超える可能性のある住民に対し、屋内退避や避難などの防護措置を講じるよう政府に伝えたことを明らかにした。事故が長期化しており、現状が続けば、何も指示が出ていない30キロ以遠でも数週間で20ミリシーベルトを超える可能性があるといい、政府に新たな対応を求めた形だ。
安全委の防災指針では、外部被ばくの予測が10〜50ミリシーベルトだと屋内退避、50ミリシーベルト以上だと避難としている。現在、福島第1原発周辺では半径20キロ以内は避難、20〜30キロは屋内退避の指示が出ているが、屋内退避が長期化して生活に支障が出始めている上、30キロ以遠でも累積の放射線量が10ミリシーベルトを超える地点が出てきた。
安全委は国際放射線防護委員会が緊急時の被ばくについて、20〜100ミリシーベルト以内と定めているのを踏まえ、下限の20ミリシーベルトを基準に採用した。代谷(しろや)誠治委員は「防災指針は事故発生後の短期間の措置を想定しており、長期化によって実情に合わなくなった。わずかでも超えてはならないという数字ではない。避難などの範囲をどうするかは行政が決めることだ」と説明した。【西川拓】
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