May 05, 2009

国内旅行に何回も行きたくなる東京

私は、国内旅行に行きたいところナンバーワンは東京です。なぜなら、私は都市が良いからです。東京には多くの建物が乱立していますが、そんな光景を見ると、なぜか非常にテンションが上がることです。電車も本数が多く、都市すごいんだなと感じます。観光スポットがたくさんあって、東京は国内旅行に何度も行きたくなる不思議な魅力を持っている都市でもあります。
私は、修学旅行などは行ったことがありますが、いわゆる卒業を目前に休みが増える頃、友達と卒業旅行の企画を行ってみたかったのですが、いつも企画倒れで終わっている。そこで、最終的に卒業旅行という思い出を作ることができないまま、そしてこれからもないので一生ないでしょう。別の学校に関係なく、何かを卒業すると、ひとつの旅なら可能かもしれませんね。
 【南城】約1万8千年前に暮らしていたとされる港川人につながる遺跡の発掘を目指し、南城市玉城の「ガンガラーの谷」内(おきなわワールド隣接)で発掘調査を進めている県立博物館・美術館は4日、谷内のサキタリ洞で記者会見を開き、石英の岩片3点と人骨(歯)1点が出土したと発表した。
 石英と人骨が見つかったのは、地表を覆っている4500年前の層の下にある地層。さらに下にある約20センチの炭素を多く含む黒色の地層が、放射性炭素の調査で約1万9千年前の地層と判明した。人骨などは4500年前から1万9千年前のものとみられるが、詳しい年代は分かっていない。
 石英は本島南部には自然分布しない岩石で、人によって持ち込まれた可能性が高いと推測している。サキタリ洞は港川人が発見された港川フィッシャー遺跡から約1キロにあり、大きくて遺跡につながる雄樋川沿いに位置することなどから、2010年から本格的に調査してきた。
 1万9千年前の層からはカタツムリの殻やカニの爪などが他の層より多く含まれ、発掘担当者の山崎真治さん(33)は「人が火を使ったのか火災かなど、理由は分からないが、それまでとは違う何かが起こっている。地層から年代が分かることも珍しい」と説明。「調査を続ければ1万8千年前の港川人につながる証拠が発見できる可能性がある」と話した。
 発掘調査は7日までで、6、7の両日は一般公開もある。問い合わせはおきなわワールド文化王国・玉泉洞(電話)098(949)7421。

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 小田急百貨店新宿店の本館・ハルク地下2階食品売り場では8月3日(水)、夏の帰省土産や訪問先への手土産最適品を展開する「夏の手土産・帰省ギフトフェア」が始まった。(デパチカドットコム)

 新宿駅直結という立地から手土産やギフトの利用者が目立つこの時期、同店は夏らしい涼感ある和洋菓子をはじめ、小田急限定商品などをそろえる。

 今年3月に出店したかりんとう専門店「ふくるん亭」が販売するのは、小田急限定の変わり種かりんとうセット。有機小麦を使ったロイヤルミルクティー味のほか、大学芋、ヘルシーな野菜味などを詰め合わせた「ぷちセレブかりんとうセット」(1箱6袋入り=2,165円)を販売する。個装のテトラ型パッケージは開けるとそのまま皿代わりになる。小田急のプライベートブランド「トロワグロ」は、バターの豊かな香りを生かしたビスキュイ6種類を詰め合わせた「ビスキュイ」(6種39枚入り=2,100円)を販売する。

 ほかにも、老舗「とらや」は巨峰や南高梅、キンカン、青ユズと日本の果物を使った夏限定「夏羹(かん)」(4種8個入り=1,890円)を、「ヨックモック」はプチサイズのシガールなどクッキーを詰め合わせた東京限定「アソルティモン」(4種29枚入り=1,575円)を、老舗「錦松梅」はなじみのふりかけを涼やかな図柄を施した有田焼の器に入れた「有田焼容器入『涼』」(110グラム入り=1,890円、限定30点)を、それぞれ販売。

 大阪・西成区で人気の高いパン店「玉出木村家」が本館地下2階のイベントコーナーに期間限定出店(初日〜9日、各日11時30分から販売、なくなり次第終了)し、オレンジピール入りのふわふわに焼き上げた定番商品「ベネティアーナ」(直径17センチ=472円)を販売する。

 会期は今月16日(火)まで。

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小田急百貨店新宿店


 5日午後7時現在、県内各地の5万6800世帯が停電している。
 沖縄電力は風雨がおさまり次第、復旧作業を進める。【琉球新報電子版】

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 ◇150キロ超、打ち返す マシン練習で目慣らし
 「第93回全国高校野球選手権大会」(日本高野連・朝日新聞社主催、毎日新聞社後援)に県代表として出場する伊勢工は4日、兵庫県伊丹市の伊丹スポーツセンターで、6日の1回戦で対戦する金沢(石川)を想定した練習に汗を流した。
 金沢の主戦・釜田佳直投手(3年)は150キロを超す直球が武器。ナインは150キロに設定したマシンでフリーバッティングを行い、目を慣らしながら打ち返した。
 守備練習ではバント処理や中継プレーの練習を行い、連係の動きを確認していた。選手たちはキビキビとした動きでグラウンドを駆け回り、試合に向け、闘志を燃やしていた。
 三浦英敏監督は「選手たちはマシンの速球に対応できていたが、人が投げてくる球や、緩急のある場合は全く別になる」と釜田投手を警戒していた。【谷口拓未】
 ◇大舞台で勝って「名誉挽回したい」−−平谷大地投手(3年)
 主戦・中川誠也投手(3年)に注目が集まり、投手力の高さが評価される伊勢工。しかし、三重大会3試合で12回を投げ、無失点に抑えた右腕・平谷大地投手(同)も、チームの快進撃を支えた一人だ。
 平谷投手は常に中川投手をライバル視してきた。互いに高め合える仲間としてはこれ以上ない好投手とも思っている。
 昨秋の県大会1回戦・松阪戦に登板した平谷投手は、苦い思いを味わった。中川投手と相手投手の投げ合いで試合は互いに無得点のまま延長戦に突入。十一回に中川投手からマウンドを引き継いだが、サヨナラ負けを喫した。ライバルから託されたからこそ、抑えたかった。課題の制球力を磨こうと、100球以上の投げ込みに力を入れた。すべては悔しい思いを二度としないためだった。
 だが、四日市と戦った今夏の三重大会準決勝。中川投手が相手打線に苦しむ中、四回1死二塁で登板した。1人目の打者に四球を与え、次打者に3ボール1ストライクとしたところで交代を命じられた。「緊張で自分の投球ができず、悔しかった」
 大会の他の2試合では危なげない投球を見せただけに、大事なところで結果を残せていないことに悔しさを募らせる。「名誉挽回したい。うちのチームが中川だけとは思われたくない。甲子園では2人で投げ抜いて勝ちます」。中川投手と切磋琢磨(せっさたくま)して築いてきた投手力を、甲子園の大舞台で見せたいと意気込む。【谷口拓未】
〔三重版〕

8月5日朝刊

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Posted at 06:23 in Baseball | WriteBacks (0) | Edit
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