Sep 22, 2010

汚れを増やさないために

海が好きでよく泳いで行っており、きれいな海に旅行にも行っています。いつもお肌は小麦色に焼いてしまいます最近はさすがに汚れが気になり始めました。特に顔にしてしまったシミは、メイクも完全に消えずにぎこちないです。サプリメントを服用したり、化粧水に拘っドーハているうちに、いつの間にか薄く消えたのもあるが油断ではない。今の対策をしておかなければと思います。
私の顔に黒い点がたくさんあり​​、いつも気になっていました。最近、皮膚科でいぼを持ってくれるということで、くり抜か法という方法をとってきました。麻酔は、地球のずっと病気であるが、手術自体は、決して痛みなく簡単に終わりました。 1ヶ月ほど経った今は少し赤いですが、かなり目立たなくなります。赤い分にはファンデーションで隠すために、持っててよかったです。
 福井大と福井弁護士会は「子どもの悩み110番」を4日敦賀市で、5日小浜市で開催する。相談料無料。
 子どもの心や体、人権に詳しい大学教員や小児科医、弁護士が対応。いじめや体罰、勉強、障害などについて、電話と面談で相談を受ける。相談担当の森透・福井大教職大学院教授によると、例年、子どもの不登校で悩む母親からの相談が多いという。また近年は発達障害に関する相談も増えてきた。子ども本人から、友人関係などの相談もある。
 敦賀市会場はプラザ萬象(東洋町)で4日午後1〜9時(0770・22・0671または0673)。小浜市会場はCATVチャンネルO(オー)コミュニティ会館(津島)で5日午前10時〜午後8時(0770・52・7231または7232)。【幸長由子】

3月2日朝刊

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 ◇放生祭の体験やなれ鮨を商品化
 高速道路交流推進財団が公募した「観光資源活用トータルプラン」で、若狭・中丹広域観光誘客協議会が提案したプランが44団体のうち最優秀賞に選ばれた。プラン実施のため財団が3000万円の支援金を出す。
 若狭・中丹広域観光誘客協議会は、舞鶴・若狭自動車道の無料化に伴い、京都府舞鶴、福知山、綾部の3市と福井県小浜市、高浜、おおい両町の自治体や観光協会が集まって昨年5月に発足。提案したプランは「ひと肌を感じる出会いづくり」をテーマに、自動車道沿線に根付く小浜市の「放生祭(ほうぜまつり)」や綾部市の「水無月(みなつき)まつり」など祭りの体験観光▽サバのなれ鮨(ずし)や祝い膳(ぜん)、嫁入り時に地域に振る舞うせんべいなどハレの文化の商品化▽地域への移住や二地域居住につなげる田舎暮らしの誘致−−−などを盛り込んだ。
 舞鶴・若狭自動車道は無料化で交通量が昨年末で3倍以上増えた。今夏には小浜市まで、14年度には北陸自動車道まで全線開通する予定。舞鶴観光協会の斎藤友幸会長は「支援金を有効に使い、地に足のついた事業を展開していきたい」。今後はプランの事業化を進め、ホームページからも情報発信していく。【岡崎英遠】

3月2日朝刊

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 ◇5、6日
 福井市の書クリエイター、田畑多佳子さん(32)の「書」と「花」が融合する作品展「伽草庵(かそうあん)展」が5、6日、京都府綾部市青野町のグンゼ博物苑集蔵(つどいぐら)で開かれる。
 同市高津町のフラワーデザイナー、上野章子さん(57)が主宰する花工房「伽草庵」主催。生徒の創作発表の場に、今回は「東洋文化の探求」をテーマに掲げて田畑さんが初出品する。共通の知人を介し、田畑さんの作品を見た上野さんが呼びかけ実現した。
 田畑さんの書をイメージした上野さんのアート作品も会場を彩る。田畑さんは「初めての体験で来場者がどう見てくれるか楽しみ」と話し、上野さんは「シンプルで奥深い美の世界を堪能してほしい」と多くの来場を呼びかけている。
 同展には月輪未生流華務長の平林朋宗さん、花阿彌主宰の久保数政さんも賛助出品。午前10時半〜午後5時(最終日は午後3時半まで)。無料。問い合わせは伽草庵(0773・43・2867)。【佐藤孝治】

3月2日朝刊

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 公立高校全日制の11年度一般入試について、県教委は1日、志望変更後の確定出願状況を発表した。確定倍率は1・14倍(前年度比0・02ポイント減)。先月22日の願書提出締め切り後、25日〜3月1日に208人が志望校を変更した。
 倍率が高い学校は、金沢錦丘1・64倍▽金沢桜丘1・57倍▽金沢伏見1・53倍▽金沢市工1・48倍▽金沢西1・40倍−−など。学科コース別では、金沢伏見(普通・人間福祉)1・96倍▽金沢市工(建築)1・82倍▽工業(電子情報)1・79倍▽松任(総合学科)1・75倍−−などで高かった。定員割れは2校減って14校となった。
 また、京大などの入試問題がネット上の質問掲示板に投稿された問題を受け、県教委は各校での対策の徹底を要請。従来から▽携帯電話は電源を切り、カバンの中に入れて廊下に出す▽机の中は空にする−−など「カンニング対策」はしているが、改めて促したという。【近藤希実】

3月2日朝刊

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